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茨城県つくば美術館は、貸ギャラリー事業を行っています。個展やグループ展など、さまざまな美術活動の発表の場としてご利用ください。

TEL. 029-856-3711

〒305-0031 茨城県つくば市吾妻2-8

美術講演会・ワークショップNEWS&FAQ



 
 美術講演会


2022年11月5日(土) 
※終了しました
「モナ・リザの教科書 ARTの原義と三つの謎から
  レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた《モナ・リザ》は、世界で最も有名な美術作品として知られています。
 本講演会では「モナ・リザの教科書」(渡邊晃一著、日本文教出版)をもとに、近年に解明された《モナ・リザ》の
 描かれたイメージ(モデルは誰か)、絵画材料と制作技法の謎を、ARTの原義と重ねながら著者が解説します。

 
 講師:渡邊 晃一 氏 (福島大学人間発達文化学類教授)



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 ご参加ありがとうございました! 



 ワークショップ

2022年10月15日(土) ※終了しました
「藍染めで、自分だけのシルクスカーフとミニバッグを作ろう ワークショップ」
 染色してオリジナルのスカーフとバッグを作ります。
 模様をひとつずつお選びいただけます。
 《スカーフ》・棒絞り ・折り絞り ・板締絞り
 《バッグ》 ・板締絞り ・巻き上げ絞り



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 ご参加ありがとうございました! 


 ワークショップ

2022年8月20日(土) ※終了しました
「手染めで自分だけのオリジナルトートバッグをつくろう! ワークショップ」
 はんこスタンプ・板染め技法を使って2種類のオリジナルトートバッグをつくろう!!



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 ご参加ありがとうございました! 


 ワークショップ

2022年7月17日(日)
※終了しました
「石ころ絵画 ワークショップ」
 好きな石ころを選んで、アクリル絵の具やペンを使って、形に合わせて想像した絵を描こう!



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 美術講演会

2021年11月20日(土)
※終了しました
「渋沢栄一を描いた画家 石橋和訓 ―二人の交流を通してみる 明治期の政財界と美術―」
 明治期にイギリスのロイヤル・アカデミーに留学した島根県出身の洋画家石橋和訓(1876-1928)と、
 支援者であり肖像画の顧客であった実業家渋沢栄一(1840-1931)との交流を通して、
 20世紀初頭の画壇と政財界との繋がり、 美術における「男性同盟」形成の背景を読み解きます。

 講師:林 みちこ氏(筑波大学芸術系准教授)



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 ワークショップ

2021年11月6日(土)※終了しました

「毛糸玉で ぽんぽんリースをつくろう! ワークショップ」

 ハロウィンやクリスマスで大活躍!毛糸玉や松ぼっくりなどの素材を使って、ワイヤーリースをかざりつけよう!



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 ワークショップ

2021年9月18日(土)

「手染めで 自分だけの オリジナルトートバッグをつくろう! ワークショップ」

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました
 どんな色を使うか、どんな模様にしたいかを選んで、ひとつしかない特別なトートバッグをつくってみよう!



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 ワークショップ

2021年7月22日(木・祝)
※終了しました
「石ころ絵画 ワークショップ」
 好きな石ころを選んで、アクリル絵の具やペンを使って、形に合わせて想像した絵を描こう!



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 美術講演会

2020年12月5日(土)※終了しました

「『傑作』の眩惑−レンブラント、フェルメールと17世紀のオランダ絵画−」
 17世紀オランダ絵画には、レンブラントの《夜警》やフェルメールの《青いターバンの少女》など
 大小の「傑作」が多数ある。作品成立時の社会背景や近代の美術制度なども視野に入れなが、
 誰が「傑作」(と呼ぶもの)を作りあげ、わたしたちは「傑作」(と呼ばれるもの)に何を見ているのかを考える。

 講師:寺門 臨太郎 氏(筑波大学芸術系准教授)



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 ワークショップ

2020年11月7日(土)※終了しました

「ランタンツリーをつくろう! ワークショップ」
 絵の具、クレヨンなどの画材や、折り紙などの素材を自由に使ってデコレーションし、
 世界にひとつだけのランタンツリーを 作ろう!(※ランタンツリーの高さは約70p、
 使用するあかりはLEDライトです)



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 ワークショップ

2020年8月22日(土)※終了しました

「ジオラマの世界をつくってみよう!ワークショップ」
 

 ビー玉・折り紙・紙粘土・ストロー・紙コップ・木材などから材料を選んで、
 箱の中に好きなテーマの世界を作りましょう!
 「ジオラマ」とは、風景などを立体的な模型にしたもののことで、箱をのぞいてその世界を楽しむことができます。

 講師:金子 典子 氏
 


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 ワークショップ
2019年11月30日(土)※終了しました
「色つき石こうでオリジナルレリーフをつくろう!ワークショップ」

 絵を描いた丸い型に石こうを流し込んで、円盤状のレリーフを作ります!乾かした後は, きらきらスパンコールや、
 かわいいモールでデコレーションしたり絵の具で色をつけたりしてみましょう!
 作品が完成したら、ディスプレイスタンドなどにたてて飾ってみましょう!

 講師:阿片 陽介 氏 (造形作家)



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 美術講演会

2019年10月26日(土)※終了しました
「スポーツ芸術への誘い 〜知られざるオリンピック芸術競技とメダリスト〜」
 スポーツの祭典であるオリンピックには、かつて「芸術競技」があり、1936年のベルリン大会では、
 二人の日本人画家の銅メダリストがいました。この知られざる史実をはじめとして、画家の体操選手、
 ボート競技の小説家、不思議な画歴、芸術展示と文化プログラ、嘉納治五郎と岡倉天心、
 東京高等師範と東京美術学校、「いだてん」とヤタガラス等々、オリンピックやスポーツと文化芸術の
 関わりについて解説します。
 また、廃棄されるスポーツ競技用のボールに絵を描いてアートの力で新しい命を吹き込む
 「リボーン・アートボール」についても紹介します。
 2020年に開催されるオリンピック・パラリンピック東京大会を契機にスポーツと芸術の関わりの
 歴史を振り返ります。

 講師:太田 圭 氏(筑波大学芸術系 教授)



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 ワークショップ
2019年8月17日(土)※終了しました
「バードコールをつくって鳥と遊ぼう!ワークショップ」
 鳥の鳴き声のような音をだす木のおもちゃ、バードコールを作ろう!
 自由にデコレーションして楽しもう!ネジを左右にまわすと小鳥の鳴き声のようなかわいい音がでます。
 絵の具やスパンコール、カラフルなモールなどを使って自由にデコレーションしよう。

 講師:嶋 啓 氏 (筑波学院大学 教授)
 


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 ワークショップ
2019年7月14日(日)※終了しました
「つくば美術館ワークショップ in 吾妻まつり」
 ワークショップ@ ビー玉コロコロ絵画に挑戦!

 ビー玉にカラフルな絵の具をつけて、画用紙の上で自由に転がして絵を描きましょう!
 どんな不思議な模様ができあがるかな?
 コロコロとビー玉を転がすと、紙の上に思いがけない模様がうかんできます。

 

 ワークショップA 大型ランタンの共同制作

 つくば美術館の大型ランタンをリニューアルします!
 色々な素材を使って、みんなで協力して作ろう!
 完成したランタンは、つくばランタンアートの会場にかざります!

 


 ご参加ありがとうございました!






バナースペース

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